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ショート・ボブの縮毛矯正に強い美容室

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.06-6417-6603

〒660-0052 兵庫県尼崎市七松町2-4-21

縮毛矯正はショートやボブヘアでも可能です

髪が短くても、縮毛矯正は諦めなくていい

縮毛矯正を考えているからには、

「ボリュームが出すぎる」
「髪の毛がうねる」
「はねる」

といった、くせ毛での悩みを解消したいとお考えなのでしょうが、
ショートやボブといったスタイルがお好みの場合、
縮毛矯正はスタイリストとよく相談しながらおこなわなければなりません。

つるんとストレートのヘアスタイルを叶えてくれる縮毛矯正を何も考えずに受けてしまえば、ボブのふんわりとした印象が失われてしまいますし、ショートならばヘルメットみたいになってしまうかもしれません。

このため、
それらのスタイルの場合、
縮毛矯正を諦めてしまう人も多くいますが、
決して諦める必要はありません。

仕上がりのイメージについてスタイリストと打ち合わせ、
縮毛矯正の薬剤やカットの工夫、
施術範囲などを細かに決めておけば、
縮毛矯正をしてもふんわりしたヘアスタイルを再現することができます。


熟練のスタイリストはショートにも対応する

“縮毛矯正はロングヘア向け”と思われがちなのは、
上記のように技術や知識を一人ひとりに合わせていかなければならないため、
ショートやボブの場合には
スタイリストがあまりやりたがらないことも理由となっています。

縮毛矯正についてスタイリストに相談してみたところ、
「ロングの方が髪の重みで伸びるし、ショートであれば余計に癖が出やすい」
といってロングを進められた経験のある人もいらっしゃるのではないでしょうか。

このような場合、
そのスタイリストが技術不足なので、
うまくスタイリングができる自信がなかったのでしょう。

しかし、必ずしも言っていることが間違っているわけではありません。

例えば、縮毛矯正をかける範囲を比べた場合、
ショートやボブだと髪の毛一本ごとの施術範囲が狭いため、
ロングより長持ちしないような気がすることもあります。


ショートの縮毛矯正は、カットもポイント

ショートやボブの場合、
縮毛矯正とポイントパーマを併用することで、
より思い通りのスタイルとなりやすくなります。

どちらのスタイルにおいても、
ボリューム感が失われることが問題となってくるだけなのですから、
ふんわりとさせたい個所にパーマをかけると課題が解消されます。

ドライヤーで根元からブローすると
毛の流れもできてボリューム感を得られますが、
この場合には、それぞれの髪質も影響してきますので、
ポイントパーマを併用するほどの効果は得られないかもしれません。

特にボブであれば、
内巻きにしておくと良いとされていますが、
十分な効果を得るためにはカットに工夫が必要なので、
スタイリストとしっかり相談してください。


●サイトコンテンツ
期間・頻度は? / 失敗する髪質 / 矯正後のシャンプー / ストレートパーマの違い

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    3月20日、新しくショート専門の縮毛矯正についてサイトを公開

髪を傷めない縮毛矯正ショート・ボブ縮毛矯正

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